金融庁

金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム

EDINET

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EDINETに関するお知らせは、トップメニューのお知らせ一覧にも掲載しておりますので、あわせて御確認ください。

Windows10の御利用について必ず御確認ください。

 

平成27年7月29日にマイクロソフト社より「Windows10」がリリースされる…続きを読む

平成27年7月29日にマイクロソフト社より「Windows10」がリリースされる予定です。
EDINETは、当該OSで動作しない可能性がありますので、「Windows10」へのアップデートは実施しないようお願いいたします。

HTTPS通信に関するブラウザの設定変更について(SSL3.0の脆弱性への対応)
(平成27年6月10日更新)必ず御確認ください。

 

EDINETでは、HTTPSによる暗号通信を使用していますが、HTTPS通信で使…続きを読む

EDINETでは、HTTPSによる暗号通信を使用していますが、HTTPS通信で使用する通信方式のひとつであるSSL3.0には、通信の一部が解読可能となる脆弱性が存在します。
ただし、攻撃には複数の条件が必要であり、直ちに悪用可能ではないとされています。

EDINETでは、情報セキュリティ保護の観点から平成27年9月にSSL3.0を無効化いたします。
SSL3.0の無効化後は、SSL3.0のみを有効にしているブラウザからは、EDINETへのアクセスができなくなります。
SSL3.0のみを有効にしている方は、平成27年8月末までにブラウザの設定をTLS1.0以上に変更してください。

JRE7の製品サポート終了に伴う端末要件の変更について
(平成27年4月30日更新)必ず御確認ください。

 

「JRE(Java Runtime Environment)…続きを読む

「JRE(Java Runtime Environment)Version7」(以下、「JRE7」という。)の製品サポート終了に伴い、
EDINETの端末要件から「JRE7」を除外しました。
詳細は、最新の端末要件を御確認ください。

直ちにEDINETが御利用できなくなるわけではありませんが、JRE8へのバージョンアップを推奨します。
(製品サポート終了後は、JRE7に起因する不具合と思われるお問い合わせに対し、対応ができない場合があります。) 

開示情報に関する利用申請書の提出について

 

金融庁ではEDINETの安定稼働に当たり、クローラー等のツールを利用したアクセスによる負荷を把握するため、開示情報に関する利用申請書(以下「申請書」という。)を提出いただいております。そこで、自社又は市販のツールにより、EDINETからデータを取得されている(取得を予定している)方におかれましては、申請書の提出をお願いいたします。
なお、記載内容が不十分な場合は、再提出をお願いする場合もございますので、各項目について詳細に記載してください。
【提出方法】
上記の申請書をダウンロードしていただき、必要事項を記入し押印の上、下記の宛先まで郵送してください。
<宛先>
〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1 金融庁総務企画局企業開示課電子開示係

注意(未公開株、ファンド等の取引について)

 

●「未公開株」「私募債」「ファンド(組合など)」の証券の取引に関してトラブルが発生しており、また、「EDINETに証券の情報を開示しているので安心である。」、「財務局受理印が押されているので安心である。」といった違法的な勧誘が行われているとの情報が寄せられています。
●金融庁・財務局はEDINETに開示している情報について、
 ①開示内容について真実・正確と認定すること
 ②開示内容に投資判断上の重要な事項の記載が欠けていないと認定すること
 ③開示している有価証券の価値を保証・承認すること
一切ありませんので、くれぐれも御注意ください。
●なお、有価証券の取引に関し、上記①~③のような表示を行うことは、法により禁止されておりますので、御注意ください。

更新情報

 

平成27年4月30日 書類閲覧用端末要件が更新されました。
平成27年4月30日 2015年版EDINETタクソノミ(開示府令改正対応版)が公表されました。
平成27年3月10日 2015年版EDINETタクソノミが公表されました。
平成26年9月19日 2014年版EDINETタクソノミ(投信法改正対応版)が公表されました。
平成26年6月30日 2014年版EDINETタクソノミ(みなし有価証券届出書対応版)が公表されました。
平成26年4月9日 よくある質問が更新されました。(事前準備)
平成26年3月10日 2014年版EDINETタクソノミが公表されました。
平成25年8月21日 次世代EDINETタクソノミが公表されました。

「セキュリティ証明書」についての画面が表示された場合

 

当システムにアクセスした際に、「セキュリティ証明書」についての画面が表示された場合は、端末への設定が必要となります。端末設定方法に関する詳細及びブラウザ等の推奨環境については、端末要件別窓を開くを御覧ください。 その他、当システムについての詳細は、操作ガイド別窓を開くの各種ガイドを御覧ください。

書類検索

 
書類簡易検索
検索条件としてよく使われる「書類の提出者/有価証券の発行者/ファンド情報」、「書類種別」又は「決算期/提出期間」のみを指定して、書類検索を行うことができます。
 
書類詳細検索
書類簡易検索画面で指定できる検索条件のほか、書類の提出者又は有価証券の発行者の「業種」、「種別」等、より詳細な検索条件を指定して、書類検索を行うことができます。
 
全文検索
書類本文に含まれる「文字列」を指定して、検索を行うことができます。その際、書類の提出者又は有価証券の発行者の「業種」、「種別」等だけでなく、「目次」を指定して、検索範囲を絞ることができます。

公告閲覧

 
公告閲覧
公告を閲覧することができます。

書類比較

 
書類比較
同一の書類提出者の複数期の書類、異なる書類提出者の同じ期の書類等の観点で、 複数の書類を並べ、比較を行うことができます。

ダウンロード

 
XBRL(一括)
開示書類等をXBRLデータごとに圧縮したファイルをダウンロードすることができます。
 
EDINETタクソノミ及びコードリスト
EDINETタクソノミ、EDINETコードリスト及びファンドコードリストのダウンロードを行うことができます。
 
XBRLからCSVへの変換ツール
指定したXBRLデータから抽出した値と、指定した変換ルール定義ファイルとを照合し、取得した変換後文字列をCSV形式のファイルに出力する「XBRLからCSVへの変換ツール」をダウンロードすることができます。

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